なんでも相談できる
先生がいるという安心を
はじめまして。
2026年5月、名東区牧の里に『総合診療・内視鏡 タナカ内科』を開業します、院長の田中大貴です。
生まれ育ったこの地で、皆様の健康を支える場所をつくれることに心から感謝しています。
私がこのクリニックを開こうと思ったきっかけは、「ちょっと気になる不調を、気軽に相談できる場所が少ない」と感じたことでした。
病気になってからではなく、「不安を感じたとき」から相談できる。そんな場所を、この地域に届けたいと思っています。
当院の特徴は「総合診療」と「内視鏡」。
幅広く全身を診る総合診療の視点と、消化器専門医としての確かな技術を活かし、体のトータルケアを一貫して行います。
特に胃カメラ・大腸カメラでは、苦しさの少ない検査に徹底的に拘ります。
「内視鏡が怖い、痛い」というイメージを覆し、検査方法や準備方法にも工夫を凝らしています。
同じ建物には、父と姉が営む歯科があります。
「噛む・食べる・消化する」という流れを家族で支え、口から体全体の健康を守る
それが私たちタナカファミリーの医療です。
タナカ内科は、症状だけでなくその人の暮らしと人生に寄り添うクリニックです。
「何かあれば、あの先生に」と思い出してもらえるよう、地域の皆様と共に歩んでいきます。

