炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)|名古屋市の内科・消化器内科・小児科|総合診療・内視鏡 タナカ内科

〒465-0068愛知県名古屋市名東区牧の里1丁目1501-2

準備中

総合診療・内視鏡 タナカ内科のヘッダー画像

炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)

炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)|名古屋市の内科・消化器内科・小児科|総合診療・内視鏡 タナカ内科

「止まらない下痢」「繰り返す血便」に悩んでいませんか?
〜指定難病(IBD)は、適切な治療で「普通の生活」が送れる病気です〜

胃腸の不調をきたしている男性

「お腹の調子が悪くて、通学・通勤が不安」「便に血が混じっているけれど、痔だと思って様子を見ている」「若いのに、こんなにトイレが近いなんておかしい…」
もし、このような症状が数週間〜数ヶ月続いているなら、それは単なるお腹の風邪やストレス(過敏性腸症候群)ではなく、「炎症性腸疾患(IBD)」という免疫の病気かもしれません。
「難病」と聞くと怖くなるかもしれませんが、ここ数年で治療法は劇的に進化しています。早期に発見し、適切にコントロールすれば、病気でない人と変わらない生活を送ることが十分に可能です。
当院では、専門的な「大腸カメラ(内視鏡)」を用い、確定診断から治療(生物学的製剤など)まで、患者様の人生に寄り添ったサポートを行っています。一人で抱え込まず、まずはその症状をお聞かせください。

TOP