ご来院の方へ
ご来院の方へ
当院では、国の施策に基づき、マイナンバーカード(マイナ保険証)、または資格確認書による保険資格の確認を行っております。※従来の健康保険証は、原則としてご利用いただけません。ご来院の際は必ず下記をご確認ください。お忘れの場合、10割負担となる可能性がございます。
※必ずお読みください
マイナンバーカード等をお忘れで、かつ運転免許証やパスポートなどの本人確認書類もお持ちでない場合は、自費診療であっても診療自体をお受けいただけません。ご注意ください。
以下をお持ちの方はマイナンバーカード(マイナ保険証)と一緒に受付で提出してください。
当院は予約優先制です。待ち時間の短縮や、感染症の蔓延防止対策にもなりますので、ぜひ事前予約にご協力ください。予約なしでのご来院の場合、長く待ち時間を頂戴すること場合もあることをご了承ください。
WEB予約後にWEB問診まで完了していただくと、スムーズに診察にご案内することが可能です。あわせてご協力ください。事前にWEB問診に回答いただけていない場合は、来院後に問診票への記載完了後の診察となりますため、診察へお呼び出しする順番が前後する可能性があることをご了承ください。
当院は小児科の診察も受け付けておりますが、検査については下記のような手順をとっております。
ご自身で検査をWEB予約し、ご来院いただいても検査は行いませんのでご注意ください。
16歳以上の未成年の方で、内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)をご希望の場合は、以下の手順が必要です。
胃カメラ検査は原則、ご自身の服を着たまま検査を行います
洗いやすい服装がおすすめです
検査時は細心の注意を払いますが、万が一汚れても洗いやすい服装でのご来院されることをおすすめします。
締め付けない服装
腹部を圧迫しないゆったりとした服装が理想です。
大腸カメラ検査を受けられる方は、検査着のご用意がございます。
当院ではセルフレジを導入予定です。
現金の他、下記キャッシュレス決済でのお支払いが可能です。
当院では、待ち時間を短縮しスムーズに受診いただけるよう、DX化を推進しています。
WEB予約・WEB問診
24時間対応のWEB予約をご利用ください。事前にWEB問診をご入力いただくと、来院後の記入の手間が省け、診察へのご案内がよりスムーズになります。
電話での予約も可、直接来院いただいても受付可能です。
受付(マイナ受付)
内科診察(発熱外来以外)
ご来院後、受付のカードリーダーに「マイナンバーカード」をかざして認証を行うだけで受付完了です。※資格確認書をお持ちの方は、受付スタッフへ直接ご提示ください。
お持ちの方は、診察券、各種公費受給者証・医療証、紹介状、お薬手帳、他の医療機関での検査結果をご提示ください。初診の方でWEB問診がお済みでない場合は、受付時に問診表(WEB問診または紙問診)をお渡しいたします。必要事項を全てご記入ください。ご不明な点はお気軽に受付にご質問ください。
診察・検査
問診表にご記入いただいた内容を元に、医師が診察を行い、必要な検査や治療のご提案を行います。胃カメラ・大腸カメラなど検査のご希望がある場合はお気軽にご相談ください。また、検査に対する不安やご質問などがありましたら、なんでも遠慮なくお伝えください。
内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ)をご予定の方へ
当日の詳しい流れは、以下の専用ページにてご案内しております。
お会計(自動精算)
診察終了後は、待合室でお待ちください。受付でお名前をお呼びし、お薬が出ている場合は処方箋をお渡しします。お会計は自動精算機(セルフレジ)にてスムーズにお会計いただけます(現金・クレジットカード・電子マネー・QR決済対応)。クレジットカードを登録いただいている場合はオンライン上で決済が可能です。
※デジタル庁・厚労省の指導に基づき、受診の都度(毎回)、顔認証付きカードリーダーによる資格確認をお願いしております。※資格確認書をご利用の方は、「月初めの受診時」に必ず窓口へご提示ください。
就職・転職・お引越し等により、加入されている健康保険や住所・電話番号に変更があった際は、受付へお知らせください。
指定難病・老人医療・身障医療などの受給者証をお持ちの方は、マイナンバーカードと合わせて「紙の受給者証(原本)」を必ず一緒にお出しください。
再診以降、当院の「診察券」は受診の都度、お持ちください。
飲み合わせの確認のため、他の医療機関で薬を処方されている場合は、お薬手帳(またはアプリ画面)をご提示ください。※他の医療機関の情報の一部がマイナで参照できない場合があります。
妊娠中、および妊娠の可能性がある方、現在授乳中の方は、必ず問診時または診察前にお申し出ください。レントゲン検査、内視鏡検査(鎮静剤の使用)、処方薬の内容に重大な影響が出る可能性がございます。
オンライン資格確認等システムの活用により、患者様の薬剤情報、特定健診情報等を診療を行う診察室、手術室又は処置室等において、医師等が閲覧又は活用できる体制が整備されています。
「電子処方箋管理サービスの運用について」に基づく電子処方箋により処方箋を発行する体制又は調剤情報を電子処方箋管理サービスに登録する体制が整備されています。(令和7年5月8日〜)
TOP